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第7回 よみうり子育て応援団大賞を受賞しました

 

平成13年に発足以来ずっと、

「子どもと大人が育ちあう環境づくりをしたい」という思いが、

団体の活動の原動力となっています。

子育て中の親同士が温かいつながりを大切に育み
その真ん中で、子どもたちが元気に遊ぶ・・・
くるみの森では、毎日そんな光景が自然に繰り広げられています。
誰が、どの子のお母さん・お父さんなのかわからないくらい
みんなが、みんなの子どもを見守っている・・・
親も、子どももありのままの姿でいられるのです。

そして、その居場所を
地域の大人や企業、大学の関係者の方々が
外側からあたたかく包んでくださっている・・・。

かかわるひとりひとりが、
人とつながることに幸せな気持ちを感じています。

このたびの受賞は、
活動を応援してくださった皆様のご協力があってこそと、感謝の気持ちでいっぱいです。
みなさま、本当にありがとうございました。

大賞をいただきましたことによって
私たちが目ざす「こどもにやさしいまちの実現」に向けて
大きな勇気と希望がふくらんでいます。

これからも
みんなで力を合わせて、
子どもの育ちを社会全体でささえる
「子育ての社会化」をめざして
一歩、一歩着実に、あゆんでいきたいと思います。

皆様、本当に、ありがとうございました。
これからも
どうぞよろしくお願いいたします。

≪活動風景≫

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大鵬薬品岡山工場&ビオトープ見学にいってきました

夏休みスペシャル企画! 

地元で大活躍の企業・大鵬薬品の「チオビタドリンク工場」と「ビオトープ」の見学を

親子73人が一緒に満喫しました。

 

自然環境への愛情がたっぷりこもったビオトープについて

熱く語ってくださったのは、総務課長の阿部信行さん。

工場からの廃水を、自然に近い水に変えて海へ流す仕組みとして

ビオトープをつくり、メダカ、金魚、こいなどを生育しています。

きれいな水をそのまま海に流すのではなく

有機(プランクトン)に富んだ水に変えることで、海の状態も変化し

魚や、かにが増えたり、季節によってたくさんの渡り鳥が訪れるように

なったそうです。

      

質問タイムでは、たくさんのこどもたちから

次々と手があがり、質問攻めだった阿部さんですが

さすが!どの質問にも的確にこたえてくださいました。

     

子どもたちの社会勉強におすすめの見学コース。

親子クラブ、子ども会、公民館活動などで「見学コース」を企画してみたいなあ・・・と

興味のある方は、「ひこうせん」にご相談くだされば

コーディネートをさせていただきます。(連絡先:0869-64-0087)

【参加された方の感想】

大人の人から・・・・

・ビオトープのアイデアが素晴らしいと思います。

 何事も最初に行動するのは大変なことだと思いますが

 それを実行し、成功させた企業の方々の努力と熱意に感心しました。

・環境にやさしい会社だなと思いました。

・工場から自然環境を回復させていこうというコンセプトに感心しました。

・備前市に素晴らしい工場があると知りました。

・企業、NPO団体のさまざまな工夫や努力が感じられ、とても充実した内容でした。

・子どもの将来の環境のためにも、このような施設がもっと増えればよいと思います。

子どもたちから・・・

・いろんな検査をして合格したもの(チオビタ)だけが売られているんだな。

・自然も大切にしていて、自分たちのことだけ考えていないから、いい人たちだな。

・生き物がいっぱいいておもしろかった。

・ジャンボたにしのたまごを見つけた。

・「チオビタ」のおかげで、お父さんも、お母さんも、困らないんだな。

 すごいぞ!チオビタドリンク!

 

 

 

 

 

 

備前焼ほっとサロン

~備前焼作家さんが語る、備前焼の魅力~

日時:平成24年7月19日(木)13:30~14:30

今回は、山本竜一さんをゲストにお迎えして、子育て中のお母さん10名と語り合いました。

 

  

山本竜一さんはなぜ、備前焼がお好きなのですか?とたずねると

「備前焼は、一つとして同じ作品はつくれない。だから一つ一つに思いをこめて大切に作るんです。

窯だき後、焼きあがった作品が、どんな風にできあがるかに思いを込める・・・

子どもが生まれる時のような気持ちにも似ています。」

と、熱い思いを語ってくださいました。

備前市に暮らしていても、

子育て中は、日々の忙しさに追われてゆっくり地元の文化にふれる余裕もなかったなあ・・と実感。

今日のサロンをきっかけに、備前焼への気持ちが変化したような気がします。

 

≪参加してくださった方の感想≫

〇水にさらしてから使うとよい。花瓶(備前焼きの)は、花が長持ちする、など、備前焼の見方や、良い所、使い方がわかりました。

〇備前焼は鉄より強い、とか、備前でとれる土を使っていること、焼く時の木も備前焼を焼くのに適した木(赤松)を使っていることなど知らないことが沢山ありました。

〇色々なお店をまわって、備前焼を身近に感じたい。カフェもまわって、備前焼のお皿で食べたり、自分で買って家でコーヒーを飲みたい。

〇備前焼で作られたものを使って、さらに備前焼のよさを知ってみようと思いました。

〇山本さんの、備前焼への情熱が伝わってきて、とても感動しました。

〇備前焼の里で暮らしていることが自慢に思えてきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★備前焼探索ラリーをはじめます!(今年度は、8月から12月まで) 

   ~助成:備前ロータリークラブ「輝きプロジェクト」~

①くるみの森で、探索ラリーカードを300円で購入します。

②カードを持って備前焼のお店(共賛店)を5軒廻りながら、お店でスタンプを押していただきます。

③5軒廻られたのち、くるみの森にカードを持ってきてくださると、備前焼の参加賞(協賛店からのご寄附)をお選びいただけます。

   みんなで、備前焼のお店に足を運んでみませんか?

    *詳しくは、くるみの森にお尋ねくださいね。(0869-64-0087)

 

  

 

10周年記念行事を開催しました

10周年記念行事を開催しました~子どもにやさしいまちをめざして~

176名の方がたにご参加いただき、

  温かい祝福につつまれる感動の一日となりました。

日時:平成24年4月8日(日) 場所:長船ゆめとぴあ

       

 

【ひこうせん10周年のあゆみ:発表者 赤迫康代】

10年前の発足当時から伝え続けてきた「子ども達は人と人との温かいつながりの中で育つことが大切」という想い。

15人の想いがどんどん伝わり、広がり今ではたくさんの方に賛同して頂けるようになりました。 

これからも、「ここで育ってよかった」といえるようなまちをめざして、地域の皆さんとともに歩んでいきたいと思います。

【特別記念講演:講師 汐見稔幸先生】

子どもの豊かな育ちにとって必要なのは                                                                     「地域の中で放牧状態で遊びながら育つ環境」「家事や労働によって、人の役に立っている感覚」「家族の団欒と、親が一生懸命やっている姿を見ること」という3つのサイトである。

それらを、今の時代にあった形で取り戻しましょう!と力強く語ってくださいました。

【交流会】

ひこうせん10周年記念行事に
駆けつけてくださり
本当にありがとうございました。

また、たくさんの方が
本当に温かいお言葉をくださって
何度も、胸がいっぱいになりました。

いろいろな苦労があっても
子ども達やお父さん、お母さんたちの笑顔に出会うことへの喜びの方が大きかったから
今までがんばれたのだと思います。

この活動をしていると
大好きな人がたくさん増える一方で、私たちは本当に幸せです。

これからもどうぞよろしくお願いします。 (ひこうせん一同)


       

くるみの森「パパと秘密基地をつくろう!」

パパと一緒にあそびたい「秘密基地をつくろう!」

平成23年4月17日(日)10時~12時

  

くるみの森の裏庭に、パパ達が秘密基地を作ってくれました。

素材になった竹は、備前プレーパークさんにご協力いただいて

事前に竹切から、軽トラでの運搬までしていただきました。ありがとうございます~。

パパが秘密基地を作ってくださる間、子どもたちは外遊びを満喫。

この日は、「竹ぶらんこ」が人気でした。

  

お昼には、おなかがぺこぺこになり、秘密基地の2階でもりもりお弁当を食べて

子どもも大人も健康的な一日でした。

秘密基地は、パパが基礎的な枠組みをつくってくださったので

まだ、まだ、これからこどもたちのアイデアも活かしながら創っていけたら楽しいなあーと思っています。

土曜日のくるみ広場の日には、お時間のあるパパさんが、続きを作りに来てくださるといいなあ。

 

 

くるみの森「こどもたちのメディア生活を考える」

子育て講座「子どもたちのメディア生活を考える」を開催しました。                    ~今回のテーマは、テレビ・ゲームです~                           

講師の先生は 筒井愛知先生。(環太平洋大学次世代教育学部講師)                                          大変わかりやすく、説得力のあるお話でした。

     

 大人も子どももテレビやゲームはおもしろい。でも・・・「楽しそうに子ども番組みているけど、このままでいいのかな」「ゲームの時間がどんどん長くなっているような・・・」「お友達との関係もあるから、買ってあげたほうがよいのかな・・」などなど、疑問もわいてきますね。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           なぜメディア接触がよくないのかを学び、子どもとメディアのちょうどよい関係を築いていく方法を考えていきました。

筒井先生のお話の中で出てきた、最近のゲームの内容に驚きました。また、韓国では、ゲームに熱中した夫婦が、10時間もゲームをし続け、子どもが放任になり、子どもの死亡につながってしまった例もあるとか・・・。                                     どんどんと進化するゲームの魅力に取りつかれてしまうと、現実の生活よりも仮想の世界で生きる感覚が普通になってしまうのですね。   

最近では、「今まで生きてきて、一番感動したことは?」とたずねると「全クリ!」と答える子どももいるといわれていました。                                                                                                                                                                                                                                                                                          子どもたちが大人になったとき、「子ども時代の思い出」には、家族や友達とのかかわり、楽しい経験、自然の中で遊んだことなど・・を語ってほしい。 そのためには、私たち大人が、子どもたちにどんな環境を提供できるのかにかかっているのだと思います。

≪参加者の皆さんの感想≫  ワークショップで何を学ばれたかが、大変よく表れています。

ゲームにのめり込むと、とても怖いということや、ノーメディアでも、友達の仲間に入れないということはないとわかった。

メディアに接触している時間、人は「あいまい」に育っていくということ。遊びを通していろいろなことを沢山吸収していく大切な時期にメディアに接触し、時間を過ごしてしまうのはもったいないと思いました。

DSなどのゲームは、常に自分を評価してくれるのでやめられない・・というのは、なるほど!と思いました。

印象に残っている言葉は「今の子どもたちと、100年前の子どもたちは変わらない。変わったのは環境」です。今後、ゲームやテレビを見ようとした時に思い出したいと思います。

メディア漬けのきっかけを作っているのは、われわれ大人である。ゲームやテレビよりも興味あるものをわが子に用意しているか?ということが心に残った。

ゲーム時間のルールを作ることと、ゲームよりも夢中になれることを、子どもと一緒に見つけていきたいです。

子どもの遊ぶ力を引き出せるよう、家の環境、外の環境を整えていきたい。遊びたくなるようなおもちゃ、素材を工夫したい。

大事な子育ての時期だからこそ、自分が大切にしたいことを継続していきたい。

部屋も汚れず、手軽にできるゲームやテレビ。よくないと解っていても「まっ、いいか」と思ってしまっていたが、今日のお話をお聞きし、その時間がもったいなかったと気づいたので、意識して「ゲームやテレビよりも楽しい環境」を準備していこうと思う。

レゴブロックは、私も子どものころはまりました。久しぶりにレゴがしたくなりました。

木工や木登り、広告を使った遊びなどもっと積極的にしていこうと思います。

プレーパークに、ぜひ参加します。

他の人に流されす、我が家のルールを決めて、親がぶれない姿勢をみせること。

次回 第2弾は、2月26日(土)13:30~16:30 で、テーマは「ケータイ電話」です! ぜひ参加してください。

 

わくわくるーむ「年に一度の大掃除!」

一年間たっぷりあそんだ「わくわくるーむ」を、みんなで一緒にお掃除しました。                                                 参加してくださったみなさんが、心をこめてお掃除をしてくださる姿…感動的でした。                   子どもたちも、一生懸命ふきそうじをしてくれました。                                     おかげさまで、1年の汚れをおとして、新しい年を迎えることができます。                       本当に、みなさんありがとうございました。

★こどもたちも、がんばってます。

     *写真は、クリックすると大きくなります

★冷たい水もなんのその。気合いが入っています。網戸がとってもきれいになりました。

  

★こんなに隅々まで・・・。本当に、みんなありがとう!

   

★終わった後は、みんなでお弁当タイムです。体を動かした後のごはんは、おいしいね!!

今年も1年、                                                                                子どもたちの心がどんどん成長していく姿や感動の場面にたくさん出会いました。                                                  子どもたちの笑顔に、大人たちはたくさん元気をもらいました。                                                    「わくわくるーむ」という拠点が存在する意味を、いつも子ども達が教えてくれました。                                

1年間、本当にありがとうございました。                                                                    また、来年も、どうぞよろしくお願いいたします。                

 

くるみの森「ぱぱとクリスマス」

パパたちが企画して、子どもたちと一緒にクリスマスを楽しみました

「ぱぱとクリスマス」  協賛:岡山東ロータリークラブ

子どもたちは、パパと一緒に遊ぶのが大好き。                                        お仕事で忙しい毎日だけれど、ちょっと一息「くるみの森」で子どもと一緒に楽しむ時間をプレゼント。         パパ同士のつながりもできたらいいなあ・・・と、                                        子育て真っ最中のパパ達が企画の中心になってくださいました。                           司会や、絵本の読み聞かせもパパ!大活躍するパパの姿に、子どもたちも誇らしげでした。

★始まりのあいさつ  「今日はみんなで一緒に楽しみましょう!」

★共催「岡山東ロータリークラブ」会長 西本さまのごあいさつとともに                           「くるみの森」におもちゃを寄贈していただきました。かわいい赤ちゃん人形と木の車です。

 

★山陽女子中学・高校のみなさんによる生演奏を聴かせていただきました。生徒の皆さんの素晴らしい演奏と川野先生の楽しい司会に、親子でくぎづけになりました。

  

★ファミリー紹介・・家族単位で電車になってお互いに自己紹介しました。生演奏に合わせて出発!ロータリークラブ電車も発車しましたよ。

 

★宝探しゲームをしました。パパが隠して、ママが探す。子どもたちが隠してパパが探す。ママが隠して子ども達が探す・・・。隠すのも、探すのもわくわくしました。

  

★パパさんによる絵本の読み聞かせ。あったかい声で素敵なクリスマスのお話を聞かせてくださいました。

★あら…どこからともなく、鈴の音が。サンタクロースさんの登場です!

 

★岡山東ロータリークラブさん、山陽女子高校のみなさまのご協力で、たくさんの親子が楽しいクリスマスの日をすごすことができました。本当に、どうもありがとうございました!

【参加した方の感想】

・みんなで一緒に音楽を聞いたり、宝探しをすると、ただ家族や一人でするより、何倍も楽しめるんだなあと、印象に残りました。

・生演奏に、素敵な先生、そしてロータリークラブさんの明るさで、すぐ溶け込めました。

・パパ達が考えてくれた企画、とても楽しかったです。司会に、企画案、本読みと…素敵なパパ達ばかりでちょっぴりうらやましく思ってしまいました。初めての参加でしたが、とてもよかったです。

・パパが土曜日お休みになったら、一緒に来たいです。

・中高生の演奏と笑顔、絵本を読んでいたお父さんの優しい声、高校の先生の司会のうまさ!心に残りました。

・父親の行事があったら、また参加してみようと思いました。来てみれば、どんなことでも楽しいものですね。

・内容も、プレゼントも盛りだくさんでとっても良かったです。あっという間の2時間でした。

 

わくわくるーむ「1~2さいのひろば」 

「1~2さいのひろば」 ~同級生の出会い~

毎月第4木曜日 10:00~12:00 参加費:100円 *申込制です

 歩きはじめた子どもたちは、どんどん自分の体を使って世の中を確かめていきますね。                                      室内あそび中心の生活から、少しづつ外遊びに誘っていくことで子どもたちの世界に広がりが出てきます。                              1~2歳のこどもたちにとって、外遊びは発見の連続です。                                                  この時期は、しっかり歩き切ることを目的とした散歩より「うろうろ」しながらの探索が楽しうそうです。                               同級生同士の出会いから、お母さん同士のつながりがうまれることも大きな魅力です。

★12月16日(木)は、寒い冬に向けて・・室内遊び用のおもちゃ「あなおとし」を一緒に作りました。

わくわくるーむの室内の遊びで人気の「あなおとし」。                                                 手指の発達に応じて、穴の中にいれることがだんだんと上手になっていき、うまく入った時は、とてもうれしそうな顔をして「ママ、見て見て」と、ママの顔を見つめます。                                      「わあ、上手ね」と声をかけてもらうと、またチャレンジします。                             このくりかえしが、こどもの心の安定や、達成感、意欲につながっているのですね

   

◎参加した方の感想

・あなおとしは、とても大好きで、よく喜んででしていました。                             ・手作りのおもちゃの良さがわかった。これから、布おもちゃへ挑戦したい。

赤ちゃんサロン「スリングの使い方」

赤ちゃんとママの初めてのお出かけ

子育てには、不安がいっぱい。「こんな時どうしたらいいのかな?」「みんなはどうしているのかな?」と思うことはありませんか?赤ちゃんサロンは、月齢の小さな赤ちゃんとママの出会いのサロンです。情報交換しましょうね。

12月2日(木)1時30分~3時

●今日のテーマは、「スリングの使い方」でした。ママの身体のぬくもりを感じながら一緒に過ごす時間。赤ちゃんの心は安心感に包まれ、ママも赤ちゃんへのいとおしい気持ちが高まります。スリングを使って5人の子育てをされた山下恵子さんを講師にお招きして、スリングの使い方を教えていただいたり、スリング子育ての効果をお聞きしました。

   

【参加された方の感想】

・スリングの使い方がわかってよかったです。使ってみようと思いました。

・恵子さんの「スリングを使って育児が楽になった」という話を聞き、スリングを使おうと思った。

・スリングの使いやすさ。肩もこらないし、赤ちゃんも気持ちよさそう!もっと早くスリング使えばよかった~。

★次回の赤ちゃんサロンのお知らせ

1月6日(木)、2月3日(木)、3月3日(木) いづれも1時半~3時です。                             詳しくは、わくわくるーむにお問い合わせくださいね。(0869)64-0087

 

 

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